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新着情報
高いけれど、美味しい安心食材!
2010/3/15
●食の安全が話題になるこのごろですが、「わだっち」では以前より国産、地場産を主体に安全な食材の使用を心がけて来ました。 地場産・国産を推奨する「緑提灯」の活動では5星★★★★★登録です。 もちろん将来安全で美味しいものであれば、海外産の使用を否定するものでは有りません。
季節限定: 従って「アスパラ、蓮根、枝豆、一寸空豆、白ネギ」など、旬の時期が終わると提供できないメニューもたくさんあります。 もちろん定期的に「毒味」をかねた試食済みのものだけを提供しております。
異常の早期発見: 過去にはマスコミなどの報道で表面化する以前に異常を感じて関係者に提起、改善の見込み無い時は他の食材に変換して今日に至るものもあります。 近年はコストダウンの取り組みがいちじるしいので油断ができません。 「手作り安心材料」がコンセプトです。 美味しくて安心の食事をお楽しみ下さい。 食材の原価が高いので料理のお値段が高くなることにご理解をお願いします。
高コスト: 海外などの工場で大量生産が可能な製品は値下がりしていますが、国内の農畜産物など食材は日増しに値上がりしています。 業者さんの協力を得て食べ比べ(試食)するたびに「美味しい」が価格に比例しているのを感じます。 「美味しい食材は安く無い!」と言われてしまいます。 「わだっち」は「熱い思いの生産者」と「熱心な仕入れ業者」に支えられています。
日本酒は「生もの」なので予備の在庫は持ちません。数銘柄を「在るだけの売り切れごめん!」です。 安くたくさん飲みたい方のために、こだわりの「お得な赤ワインのデカンタ」用意しています。風味豊で飲みごたえあります。
ご注意:「わだっちシンドローム」に注意。 「旨い料理を食べると旨い酒が欲しくなる」。 「旨い酒を飲むと旨い料理がほしくなる」。 の繰り返しでつい長居してしまい、たくさん食べて、たくさん飲んでしまう」 そんなときのお勘定に驚かないように。 ーーーーー「押さえて押さえて、明日もあるんだから!」ーーーー
●アルコール・お酒類の値段について。 先日、税務署員の調査を受けました。 お酒類の提供についても細かく質問されました。 どのグラスで出しているか? 総量は? それに調合するもの?、その比率は? 使用するボトルの内容量とその仕入れ価格は? 販売価格は?(メニューブックを眺めながら)。 ーーーーーその間、電卓で計算しながらーーーーー 「わだっちさんは、安いのう!」の言葉をいただきました。
販売表示価格を安く設定しながら、少ない量、薄くうすめて提供するお店が多いという事でしょうか? 結果、「割高に儲けている」店があると理解しました。
当店は「表示価格は安く無い」と認識しておりますが。 1杯のボリュームが多く、使用するリキュールなど原酒はバー・クラブなど専門店向けの美味しいものを、やはり値段が高いですが、使っています。 それでいて「お客さまにお得な価格で提供する」のが「わだっち流!」。
ご注意:「わだっちシンドローム」に注意。 「旨い料理を食べると旨い酒が欲しくなる」。 「旨い酒を飲むと旨い料理がほしくなる」。 の繰り返しでつい長居してしまい、たくさん食べて、たくさん飲んでしまう」 そんなときのお勘定に驚かないように。 ーーーーー「押さえて押さえて、明日もあるんだから!」ーーーー
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